| パチンコ屋に出る売春ババア
立ちんぼが多い街のガラガラのパチンコ店においしい台があったので通っていた時の話です 全然打たないのにお店にいる60歳位のババアがいました このババアはすごく馴れ馴れしくいろんなお客さんと話したりしていました ある時常連の人から「あのババアは店の中で売春してる」と聞きました 「まじかよー」と思い、関らないようにしていたら、ある時話かけてきました 少し喋ってついに本題が・・・・ 「兄ちゃん抜いてあげようか。口で3000円だけどどうだ?」と 「えっ!!・・・・・・・・・・・」 「歯がないから気持ちいいで」 「えっ!!・・・・・・・じゃあセックスは?」 「セックスも気持ちいいで。ホテル代込み15000円」 「・・・・はぁ、そうですか。でも間に合ってますからいいです」 ある日トイレに行くと、女子便所の扉が開き男性とババアがそそくさと出てきましたとさ お店などに所属しないフリーの売春婦達はテレクラや出会い系で売春相手を探します このババアは自分で声を掛けて客をとっているという事ですな 結構こういう人いると思うな この店は売春ババア以外にもすごいんです この店には立ちんぼの元締めのおじさんがパチンコを打ちに来たり、立ちんぼの人がトイレを使いに来たりしています オカマの立ちんぼも来ていました トイレは女子トイレを使っていました 近くにある連れ込みホテルの経営者さんもきていました 僕が3Pで使うのはそのホテルです 3人で泊まり8000円位です ヤ○ザの親分夫婦が子分を連れてきていました あまりにも出ないので親分が台を殴りガラスを割りました 店長が「出禁」と言ったら、「打たせてくれ」と親分が土下座していましたw 子分の小指がある時なくなっていました 違うヤ○ザの人が常連の日雇い労働者の人に羽物を打たせてあげていました ある日、日雇い労働者の人は羽物で出した玉をヤ○ザに内緒で換金しトンズラして、大変なことになっていました ヤ○ザが店の中で取っ組み合いのマジ喧嘩をしていました 本気で怖かったです |
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